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2026年2月1日(日)~2026年4月5日(日)
第20回Gallery KUROgO企画展
妖怪美術館「妖怪画大賞 作品展」妖怪が生まれる島 小豆島に現代の妖怪画が集結!
「妖怪画大賞」に応募された作品の中から厳選し、最終審査に残ったファイナリスト作品を中心とした約50作品を特別展示。
審査員長である妖怪美術館館長の柳生忠平(妖怪画家)の作品も展示しております。
みなさまの創造性を拡張するきっかけとなれば幸いです。
会場:Gallery KUROgO
鑑賞無料(但し、二十四の瞳映画村入村料は要) -

2026年4月1日(水)~ 2027年3月31日(水)
COLORS ~曼荼羅DOTART展~ 作者 なかがわゆきこ
船長小屋 作者 喜多直人会場:万屋
鑑賞無料(但し、二十四の瞳映画村入村料は要)

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2026年4月4日(土)~ 5月6日(水)
映画村の春を彩る菜の花畑と12匹の鯉のぼり
毎年、二十四の瞳映画村では、端午の節句に合わせ『二十四の瞳』の鯉のぼりを掲揚しています。
『二十四の瞳』に纏わる男の子7人・女の子5人に見立てた12匹の鯉のぼりには、「どんな環境にも耐え、立派に成長するように」との願いが込められています。
季節の花畑には約3万本の菜の花が咲き誇り、その頭上を鯉のぼりが泳ぐ姿はのどかさの象徴です。ぜひ、お越し戴きご覧くださいませ。 -

2026年4月25日(土)~2026年6月28日(日)
“映画村の猫村長” 池上夏生ポストカード原画展
猫好きの画家池上夏生が映画村で暮らす猫の村長と出会い生まれた、“映画村の猫村長”シリーズのポストカード原画展です。
村長を中心に集う猫や、遊ぶ子供達の気配を感じながら、油彩、色鉛筆で描いた作品を展示します。
会場:Gallery KUROgO
鑑賞無料(但し、二十四の瞳映画村入村料は要) -

2026年7月下旬 ~ 8月中旬予定
映画村の夏を彩る向日葵畑
2200平方mの花畑に、元気いっぱいのヒマワリが鮮やかな黄色の花を咲かせます。
※気候等により開花の時期が異なる場合がございます。 -

2026年7月25日(土)~ 8月31日(月)
壺井栄文学館企画展 風鈴と言葉の涼展
「二十四の瞳」の子供達の呼び名や壺井栄の作品名を記した短冊を吊るした風鈴を展示。
風鈴の音色で「涼」を感じながら壺井栄文学館の世界に浸っていただけます。 -

2026年8月5日(水)~ 8月7日(金)
七夕祭り
旧七夕にあわせて笹飾り。
期間中、浴衣で入場の方は入村料半額
最終日、ご入場のお客様全員に抽選会あり。 -

2026年10月10日(土)~ 12月6日(日)
Charity Exhibition “小豆戯画” Show’s GIGA
小豆島に移住して15年目のアーティストMAYU。
小豆島の海と自然に魅了され、海や花、オリーブがモチーフの作品を制作している。
東京出身で猿をはじめ動物画を描いてきたアーティストかどざる。
この二人が手を組み、小豆島を舞台にコラボレーション!鳥獣戯画ならぬ小豆戯画はオリーブを背景に、花や動物が描かれる。
期間中、アーティスト在朗日は作品の販売やイベントを開催予定。売り上げの一部を小豆島の自然保護活動へのチャリティーとする。
会場:Gallery KUROgO
鑑賞無料(但し、二十四の瞳映画村入村料は要) -

2026年11月中旬 ~ 12月上旬予定
映画村の秋を彩る秋桜畑
2200平方mの花畑に、淡い色のコスモスが可憐な花を咲かせます。
※気候等により開花の時期が異なる場合がございます。 -

2026年11月28日(土)
第41回 二十四の瞳・岬の分教場 絵画展授賞式
香川県下の小学生・中学生から夏休み期間中に、絵画作品を募集し、優秀作品の表彰を行います。
受賞作品は一年間、岬の分教場に展示します。
会場:岬の分教場 -

2026年12月26日(土)~2027年1月11日(月祝)
尾上みち子 籐・かずら展 ~つるとの語らい~
籐・かずら工芸「たまむすび会」主宰
籐の籠編みから始まり、自然の恵みに感謝し、かずらや枝と語らい作品を生み出す。
全国から世代を問わず、教室主宰者も学びに訪れる。
タイ国立シラパコーン大学アートセンター客員教授
オルセー世界芸術遺産認定作家
会場:Gallery KUROgO
鑑賞無料(但し、二十四の瞳映画村入村料は要) -

2027年1月1日(金)~ 1月3日(日)
ふるさとのお正月
凧・羽子板・こまなど昔ながらの屋外伝承玩具を無料で貸し出します。
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2027年1月10日(日)
とんど
地元自治会と共同で、1年の無病息災を祈る伝統行事。
一瞬のうちに燃え上がる様は、年の初めに相応しく凛とするものがあります。小餅やみかん焼きなどが見物客にも振る舞われます。 -

2027年2月13日(土)~ 4月3日(土)
二十四の瞳映画村ひなまつり
壺井栄のおひなさま昭和初期のひな人形段飾りを展示。
壺井栄文学館では文学館所蔵の立ち雛や関連した随筆や小物を展示。









































