2026.07.03
【小豆島の夏観光】家族で巡る二十四の瞳映画村・ひまわり畑とレトロ絶景
2026.07.02
Gallery KUROgO第22回企画展【ペット・ボトル・キャップ・アート展】 7月18日より開催!!
2026.07.01
橋口亮輔さんのエッセイ「まっすぐ」更新
2026.07.01
【7月 渡し舟運航日のお知らせ】
2026.06.23
【壺井栄文学館通信】
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2025年8月
【壺井栄文学館通信】
6月23日は『二十四の瞳』の作者・壺井栄の命日です。
来年2027年で没後60年を迎えます。
また来年は、詩人で夫の壺井繁治が生誕130年を迎える節目の年でもあります。
現代は、『二十四の瞳』や壺井栄について知らない方が多くなっていますが、
地元の小学生たちは校外学習で当館を訪れ、熱心に学んでくれています。
その学びをまとめたポスターを、壺井栄文学館で展示しております。
お客様に興味深くご覧いただいており、展示は今月末までとなっております。
子どもたちの学びとともに、壺井栄の作品がこれからも受け継がれていくことを願っています。