2026.07.11
\ 二十四の瞳紙芝居上演!! /
2026.07.08
ゲキ×シネRepeat瀬戸内小豆島 【阿修羅城の瞳】
2026.07.03
【小豆島の夏観光】家族で巡る二十四の瞳映画村・ひまわり畑とレトロ絶景
2026.07.02
Gallery KUROgO第22回企画展【ペット・ボトル・キャップ・アート展】 7月18日より開催!!
2026.07.01
橋口亮輔さんのエッセイ「まっすぐ」更新
2026年7月
2026年6月
2026年5月
2026年4月
2026年3月
2026年2月
2026年1月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年9月
2025年8月
ゲキ×シネRepeat瀬戸内小豆島 【阿修羅城の瞳】
瀬戸内海に浮かぶ小豆島
岬の突端にある二十四の瞳映画村には、座席数40席の昭和の面影が漂うレトロな映画館があります。
その映画館にて、劇団☆新感線と二十四の瞳映画村とのコラボ企画『ゲキ×シネRepeat瀬戸内小豆島』を開催!!
恋をすると鬼になる
巡る因果の行く末は・・・
阿修羅城でお待ちしております
7万人を動員した、2003年最大のエンタテイメント作品
<ストーリー>
時に文化文政。巨大都市江戸。
一見平和そうに見えるその裏で、人と鬼との激しい戦いが繰り広げられていた。
江戸の闇から魔を救うために組織された特務機関"鬼御門(おにみかど)"病葉出門(わくらばいずもは、そこで"鬼殺し"と恐れられる腕利きの魔事師だったが、
五年前のある事件を境にそれまでの一切を捨て、今では鶴屋南北一座に弟子入りしていた。
そこへ飛び込んできた謎の女つばきとの出会いが、彼の運命を狂わせていく。
鬼の王"阿修羅"の哀しき因果に操られ、千年悲劇の幕が開く。
その先にあるのは、滅びか救いか─
作:中島かずき
演出:いのうえひでのり
出演:市川染五郎(現 松本幸四郎)、天海祐希、夏木マリ、高田聖子、橋本じゅん、小市慢太郎、近藤芳正、伊原剛志
2026年7月17日(金)~7月19日(日)
期間中 毎日1回の上映 11:50~14:45
※途中休憩はありません※
その他の時間は、映画「二十四の瞳」(高峰秀子主演)を上映しております。
★二十四の瞳映画村 ゲキ×シネRepeat瀬戸内小豆島
上映作品をチェック!!⇒
https://www.24hitomi.or.jp/gekicine/
★劇団☆新感線 GEKI×CINE サイトはコチラ⇒
https://www.geki-cine.jp/
<入村料のみでご覧いただけます>
<年間パスポートでさらにお得♪>
年間パスポート(1900円)をご購入されますとさらにお得になります!
・二十四の瞳映画村および岬の分教場フリーパス
・Caféシネマ倶楽部での飲食10%割引
**島民割引ございます**