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第二十回

妖怪美術館
妖怪画大賞 作品展

2026年2月1日(日)~2026年4月5日(日)

妖怪が生まれる島 小豆島に現代の妖怪画が集結!
妖怪美術館には「現代の妖怪」をテーマに、全国から創造された新しい妖怪たちが集まってきています。2025年から新たにスタートした「妖怪画大賞」は、これまで2回開催して、合計327点の妖怪画が応募されました。
今回の企画展では、「妖怪画大賞」に応募された作品の中から厳選し、最終審査に残ったファイナリスト作品を中心とした約50作品を特別展示いたします。作品はすべて30cm角の正方形となっており、これらがモザイク状に並べられた迫力のある展示空間となります。
妖怪画の魅力は“絵のうまさ”や“色彩の鮮やかさ”だけでなく、妖怪が生まれたきっかけや、物語など、作品の背景にあるストーリーを抜きにして、その面白さは語れません。作品を通じて、世相や社会のひずみなど、はっ!と気づかされることがあるはずです。
また、審査員長である妖怪美術館館長の柳生忠平(妖怪画家)の作品も展示。
みなさまの創造性を拡張するきっかけとなれば幸いです。

プロフィール

香川県・小豆島の迷路のまちで900体をこえる妖怪造形作品を展示する美術館。まちの中に点在する4つの古民家をスマホガイドアプリを使いながらめぐる。妖怪の起源から現代の妖怪まで「妖怪造形大賞」に応募された900体を超える作品を展示・保管。館長は小豆島生まれの妖怪画家・柳生忠平。

「妖怪を世界へ」

私たちは「妖怪(=Yokai)を「もったいない」と同じような世界語にしたいと考えています。

妖怪美術館
香川県小豆郡土庄町甲398
0879-62-0221
mail@meipam.net

妖怪画大賞 作品展
妖怪画大賞 作品展
妖怪画大賞 作品展
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