小豆島映画村
懐かしい時が流れる場所へ。
あの名画の世界が、
ここにあります。
小豆島町田浦地区よりさらに700m南、瀬戸内海を見渡す海岸沿い約1万平方Mの敷地に大正・昭和初期の小さな村が出現しました。これは、映画『二十四の瞳』のロケ用オープンセットを改築したもので、あの名場面がここで撮影されました。木造校舎、男先生の家、漁師の家、茶屋、土産物屋・・・。また、壺井栄文学館では、生前壺井栄が愛用していた調度品や各作品の生原稿などを展示しており、映画館「松竹座」では、『二十四の瞳』を常時上映しています。
「キネマの庵」では、1950年代日本映画の黄金期の名作の数々を映像と写真で紹介したギャラリーや、アルマイトの食器が懐かしい給食セットが楽しめます。
「キネマの庵」では、1950年代日本映画の黄金期の名作の数々を映像と写真で紹介したギャラリーや、アルマイトの食器が懐かしい給食セットが楽しめます。


ようこそ、小豆島
二十四の瞳映画村へ
小豆島町田浦地区よりさらに700m南、
瀬戸内海を見渡す海岸沿い約1万平方Mの敷地に
大正・昭和初期の小さな村が出現しました。
ここで、映画・ドラマ『二十四の瞳』(主演:田中裕子・黒木瞳・松下奈緒・土村芳)のロケをはじめ映画「八日目の蝉」など数多くの作品が撮影されました。


昭和ノスタルジーを追求!
昭和100年の節目に映画美術装飾チームにより村道を昭和初期にリニューアル!今にも監督の「スタート」「カット」の声が聞こえてきそう。
最新情報
News
- 2026.09.27
- 【10月3日 イベント「文学講座2026」開催に伴うお知らせ】
- 2026.09.24
- ◆Caféシネマ俱楽部よりお知らせ◆
- 2026.09.24
- *+*+*9月24日 渡し舟運航時間変更のお知らせ+*+*+*
- 2026.09.23
- 【お詫びと訂正】「二十四の瞳映画村」園内のコスモス開花状況について
- 2026.09.09
- *+*+*渡し舟 終日欠航のお知らせ+*+*+*
- 2026.09.01
- 【9月 渡し舟運航日のお知らせ】
- 2026.08.16
- +*+*+*本日 渡し舟 セット券販売中止のお知らせ+*+*+*












































